真 爆走 デコトラ 伝説。 真・爆走デコトラ伝説 ~天下統一頂上決戦~ 攻略

ヒューマン系にみられるパーツの数のばらつきは今作でも改善されていない。

選んだ積荷によっては2区間以上移動することもある。

津軽冬列車• 初代では敵車専用のパーツであった荷台前アンドンや荷台上アンドンも装着可能。

左スティックによるステアリング操作も可能ではあるが、には対応していない。

北陸自動車道は削除されたが、をイメージした湾岸自動車道との道がコースに加わる。

他作品と比べ荷物が壊れにくく、ビール瓶など壊れやすく設定されている荷物でも数回のブロックでは損傷が少ない。

ショップには誰もおらず、イベント等も一切発生しない。

今作から十字ボタンでの車線変更と左スティックでのステアリング操作を、レース中に切り替えられるようになった(十字ボタンや左スティックが入力されると、対応した操作方法へ自動的に変化する)。

75
ただし文字類が決められたもののみで自由に選べない、線描写の太さ変更が無くなっている(線により文字類を書くとき大いに不便)等、ペイントツールの使い勝手は悪い。 パーツの値段が前作に比べ大幅に安くなっている。 積荷を選択可能で、積荷によってコースが決まる。 低速域(加速重視)・中速域(トルク重視)・高速域(最高速重視)の中から1項目を選び、トラックの性能を向上させることが出来る(全3段階・後からの変更は不可)。 通常のレースに加え、会話イベントや喧嘩勝負などのミニゲームで構成され、特殊な条件下でのレースも存在する(敵車を破壊する、味方車両の護衛、等)。 電飾のパターンも変更可能。 パーツ着脱はガレージモードで行う。 (MIT FIG)• 収録曲 [ ]• (伊野・プロスパー) - 高速性能重視• ただし、初代と同様に「レトロ系パーツ」はほぼ存在せず、大半がモダン系パーツとなっている。 ヤクザの「暴走ダンプ」のみ、ある条件を満たすと図鑑に登録されるが搭乗不可。
ただしどちらもオープニングムービーに登場するものの(烈火伝のみパッケージにも登場)、本編では一切登場しない。 「激闘なにわ紛争」で発生する喧嘩では、それまでのルーレットでのバトルからスロットによるバトルに変更された。 (伊野・) - 大型、高速性能重視• 「一番星」の名前は本作でも使われているが、登場人物のニックネームとして使用されており、乗っているトラックも他作品の「一番星」とは全くの別物となっている。 通常のゴール時は「勝利」か「敗北」と表示されるが、ライバルの指定する条件によってはライバルより後にゴールしても負けとはならず、その場合は「成就」と表示される。 (ミニパト)• 詳細な収録曲は同項目を参照。 目的地到着後には納品書にサインをすることでレースは終了となるが、レースをやり直したい場合は拒否(いいえを選択)をしてやり直すこともできる。 ペイントはリムーブして元の荷台に戻すことも可能(入手したペイントが無くなるわけではない)。
30