浣腸 体験 談。 便秘の彼女にイチジク浣腸したら濡れていた

妹は目をうるませながら、そして火照りながら、後ろをむけると、 徐々にスカートをまくって行きました。

しばらくすると、イかせてとお願いしてくるので、手を止めて 「私を上手にイかせてくれたら触ってあげるけど、下手だったらおしおきだからね」と言って私のを舐めさせます。

特に私の赤ちゃんは体重4170gと大きかったので、会陰切開なしでは出産がスムーズに進まずに、赤ちゃんに負担がかかっていたのではないかと思います。

私はとてもしつこい便秘症で、妊娠中から軟便剤の薬を処方してもらっていました。

「お兄ちゃん、草むらとか・・・・・・・。

」 と私に訴えるのです。

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そこから再び浣腸液を吸い上げはじめ、更に量を増やしていきました。

そのシーンのとき、妹は「はァはァ」いいながら、股に手をやってイジっていまし た。

私は、今まさに目の前で行われた伯父と母のセックスを覗き見て、胸はドキドキと興奮してしまい、私の性器からも愛液が流れ出て、ショーツがしっかり濡れていました。

私は指で妹のエッチな液体をすくい、お尻の穴にぬると、次に浣腸をとりだし、妹 のお尻の穴に入れました。

5分ぐらいたつと、妹は汗をかきながら、肩で息をしていました。