第 二 波 は 来 ない。 第二波は来る?来ない?|Dr.和の町医者日記

このまま「チョロチョロ」で1年間、行くのでは。

1・・2019年12月に中国・武漢市で発生した新型コロナウイルスには「S型」「K型」「G型」の最低3つの型があることを発見した。 56
17・新型コロナ対策として「ロックダウン(都市封鎖)」は効果がない。 マスク嫌いなアメリカ人もようやくマスクをするようになったかと感心したものだ。 しかし現在は細胞性免疫が獲得されているかどうかの検証がなされていない。 ー 北村卓也さん提供 丸山:なるほど!自宅で過ごす時間が圧倒的に増えて、リモートワークを継続される方も多くいらっしゃるので、より品質の高い家具は需要がありそうですね。 決して「高齢者も間違いなく免疫ができている」などという状況ではないといえるだろう。

仕事をしていない無職や学生、リストラや減給の恐れのない公務員などは何も考えずに感染者数だけを見て軽々しく再発令を出せというのだろうが、経済の崩壊は回り回って返ってくるから、それらの者であっても無関係ではない。

米感染症研究の大家、ファウチ博士に叱られそうなゆゆしき問題発言だが、トランプ氏は感染の恐怖を感じていないのか? 実際、CDC(米疾病予防管理センター)が米国民にマスク着用を奨励しても自身は「マスクをしない」と言い張り、ホワイトハウス内で感染者が出ても着用を拒み続けてきたトランプ氏は怖いもの知らずのように見える。

そして、緩和により人々が市中に姿を現し始めたにもかかわらず、義務化されたマスクを着用していない人々が大勢いる実情。

当たり前のように第二波のようなウエーブが来ているから。

ノーベル賞受賞者である京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥所長は、日本の新型コロナウイルス感染拡大が欧米に比べて緩やかな理由があるはずだとして、それを仮に「ファクターX」と呼んでいる。

戦前の戦意高揚ムード、操作と似ているのかも知れない。

ほかにもメキシコやインドネシアなど増え続けている国はまだたくさんありましたが、きりがないんでこれくらいで。

インド 中国に次いで人口が多いインドも感染者数は増え続けています。

34